
ジャングリア沖縄に行くんだけど、どのチケットを買えばいいの?
1Dayチケット、午後チケット、スパチケット、プレミアムパスなど種類があり、さらに公式サイト・楽天トラベル観光体験・JTBツアーなど購入先も複数あります。
私は実際にJTBツアーでジャングリアへ行き、1Dayチケット・プレミアムパス・スパ・JTBラウンジを利用しました。
行ってみて感じたのは、ジャングリアのチケット選びは「安さ」だけでなく、「乗りたいもの」「暑さ対策」「休憩場所」まで考えると失敗しにくいということです。
先に結論
- 1Dayチケットだけ購入するなら、楽天トラベル観光体験
での事前購入が基本
- スパも楽しみたい人は、楽天トラベル観光体験
でパーク&スパ付きチケット購入を検討
- 人気アトラクションを効率よく楽しみたい人は、公式でプレミアムパスも確認
- 家族旅行や初めての沖縄旅行なら、ホテル・交通・チケットをまとめて比較できる【JTB公式】チケット付きツアーも見ておくと安心
ぴくジャングリア旅行をホテルや交通と一緒に考えたい方は、JTBのチケット付きツアーも比較しておくと安心です。
ジャングリアのチケット種類と料金

ジャングリアのチケットは、目的や旅程に合わせていくつかの種類から選ぶことができます。まずは種類と料金を確認してみましょう。
| チケット種別 | 大人(12才以上) | 子供(4〜11才) | 補足 |
|---|---|---|---|
| 1Dayチケット | 6,300円(税込6,930円) | 4,500円(税込4,950円) | 朝から入場できる基本チケット |
| 1Dayチケット(パーク&スパ) | 8,400円(税込9,240円) | 5,600円(税込6,160円) | スパとのセット。300円お得 |
| 特典付き午後チケット | 6,300円(税込6,930円) | 4,500円(税込4,950円) | 13時または14時以降入場。対象プレミアムパス+ショー先行入場券付き |
| 特典付き午後チケット(パーク&スパ) | 8,400円(税込9,240円) | 5,600円(税込6,160円) | 午後チケット+スパ。300円お得 |
| スパチケット単体 | 2,400円(税込2,640円) | 1,400円(税込1,540円) | スパのみ利用 |
| プレミアムパス単券 | 1,700円〜(税込1,870円〜) | 1,700円〜(税込1,870円〜) | 入場チケットは別途必要 |
| プレミアムパスセット券 | 3,300円〜(税込3,630円〜) | 3,300円〜(税込3,630円〜) | 対象アトラクション・枚数により変動 |
※料金は公式サイト掲載情報をもとにしています。チケット内容や価格は変更される場合があるため、購入前に必ずジャングリア公式サイトで最新情報を確認してください。
※3才以下は無料です。
※国内在住者向け料金です。
1Dayチケット
1Dayチケットは、朝からジャングリアを楽しめる基本の入場チケットです。初めて行く人や、アトラクション・食事・スパ・お土産までゆっくり楽しみたい人は、まず1Dayチケットを基準に考えると選びやすいです。
※シニア料金の有無や最新料金は、購入前に公式サイトでご確認ください。
スパチケット
スパチケットは、スパ ジャングリアのみを利用したい方向けのチケットです。パーク入場券なしでスパだけ楽しむこともできます。パークとスパ両方を楽しみたい方は、セットで300円お得な「パーク&スパ」チケットがおすすめです。
| 区分 | 価格(税込) |
|---|---|
| 大人(12才以上) | 2,640円 |
| 子ども(4〜11才) | 1,540円 |
| 3才以下 | 無料 |
※スパの事前予約は不要ですが、混雑が予想される日程では、事前のチケット購入がおすすめです。
【新登場】短時間だけなら「ふらっとチケット」も選択肢
2026年7月1日から9月30日までは、3〜4時間だけジャングリアを楽しめる「ふらっとチケット」も販売されています。
対象のスタンバイ・アトラクション5つから1つを選んで体験でき、ショーやレストラン、ショップも利用できます。料金は税込で、大人2,970円、子ども1,980円です。
美ら海水族館や古宇利島など、沖縄北部観光の途中に少しだけ立ち寄りたい方には使いやすいチケットですね。
ただし、バギー ボルテージやホライゾン バルーン、整理券対象アトラクションは体験できません。アトラクションをしっかり楽しみたい場合は、1Dayチケットを選ぶ方が安心です。
特典付き午後チケット

13時または14時以降に入場できるチケットです(来場日ごとに入場時間が異なります。公式サイトでご確認ください)。人気アトラクションのプレミアムパス(1,870円相当)やショーの先行入場券付きで、午後からでもしっかり満喫したい方におすすめです。
特典内容:「ダイナソー サファリ」または「やんばるトルネード」のプレミアムパス+ジャングリア スプラッシュ フェス 先行入場券
| 区分 | 特典付き午後チケット | パーク&スパ |
|---|---|---|
| 大人(12才以上) | 6,930円 | 9,240円 |
| 子ども(4〜11才) | 4,950円 | 6,160円 |
| 3才以下 | 無料 | 無料 |
※スパもセットで購入すると300円お得です。国内在住者向け料金です。
なお、チケットだけでなくホテルや交通もまとめて考えたい方は、【JTB公式】チケット付きツアーもあわせて確認しておくと、旅行全体の費用感がつかみやすくなります。
ナイトフェスや花火も楽しめます。

- ダイナソー サファリ
- ファインディング ダイナソーズ
- バギー ボルテージ ~ファン アドベンチャー コース~
- バギー ボルテージ ~アドレナリン チャレンジ コース~
- やんばるフレンズ
- ホライゾン バルーン
- スカイ フェニックス
- タイタンズ スウィング
- ツリートップ トレッキング
- スカイエンド トレッキング
- ヒューマン アロー
- グラビティ ドロップ
- バンジー グライダー
- ジャングリア スプラッシュ フェス
- JUNGLIA “HANABI”
- ジャングリア ナイト フェス
- ワイルド ビート
- ハイサイ! ジャン
- 公式チケットはゲスト都合によるキャンセルができません
- 日付変更には条件があり、対象外となるチケットもあります
- プレミアムパスも変更・キャンセル不可です
- 転売されたチケットは無効となり、入場できない場合があります
- アーリーパークイン(15分前入園)
朝の混雑を避けて、人気アトラクションをゆったり楽しめます。 - パートナーラウンジの利用
涼しく休める専用ラウンジがあるので、小さなお子さん連れも安心。 - 航空券・宿泊・チケットがセットで予約できる
旅の準備が一括で済むので、手間なくスムーズです。
ただし、開催日は時期によって変わるため、来場前に公式サイトで最新スケジュールを確認してください。
ぴく夜のアトラクションも面白そう
ジャングリアのチケットはどれを選べばいい?
| こんな方に | おすすめ |
|---|---|
| 朝からしっかり遊びたい | 1Dayチケット |
| スパも楽しみたい | パーク&スパ付きチケット |
| 午後からゆっくり行きたい | 特典付き午後チケット |
| 人気アトラクションを効率よく楽しみたい | プレミアムパスも検討 |
| ホテル・航空券もこれから決める | JTBツアーも比較 |
チケットだけを見ると「どの券を買うか」に意識が向きますが、実際にはホテル・移動・暑さ対策・休憩場所まで考えると選びやすくなります。詳しい選び方は、次の章から順番に解説します。
プレミアムパスは入場チケットとは別に必要
プレミアムパスは全員に必要ではありませんが、乗りたいアトラクションが決まっているなら事前購入がおすすめです。

プレミアムパスは、ジャングリアの入場チケットとは別に購入するオプションです。プレミアムパスだけではパークに入場できないため、1Dayチケットや午後チケットなどの入場券が別途必要です。
なお、「グラビティ ドロップ(グラビティ ドロップ)」はプレミアムパスがないと体験できないアトラクションです。乗りたい方は必ず確認しておきましょう。
料金は単券が1,870円〜(税込)、セット券が3,630円〜(税込)です。年齢による区分はなく、4才以上は同一料金です(3才以下は無料)。
プレミアムパスはご購入後のキャンセル・変更ができません。購入前に利用基準を公式サイトでご確認ください。
プレミアムパスでできること
| アトラクションの種類 | 通常利用 | プレミアムパス利用 |
|---|---|---|
| スタンバイ・アトラクション (待ち列に並ぶタイプ) | 待ち列に並ぶ | 指定時間に待ち時間を短縮して利用できる |
| 整理券対象アトラクション (アプリで整理券が必要) | パーク入場後にアプリで整理券を取得 | 整理券なしで指定時間に利用できる |
| ショー・アトラクション | 通常の入場列に並ぶ | 指定入場時間までに行けば優先入場でき、 好きな観覧場所を選べる |
ショー系のプレミアムパスもありますが、私が行ったときは、ショーはプレミアムパスなしでも十分楽しめる印象でした。まずはライド系・アスレチック系など、どうしても体験したいものを優先して選ぶとよいと思います。
ちなみにつかえるアトラクションは以下の通り。
スタンバイ・アトラクション一覧

これらのアトラクションは、プレミアムパスを使うことで、指定時間に待ち時間を短縮して体験できます。
私もファインディング ダイナソーズでプレミアムパスを使いました。通常列が長く伸びている横からスムーズに案内してもらえて、「これは買っておいてよかった」と感じました。
ぴく人出は落ち着いてきましたが人気アトラクションはまだプレミアムパス購入をオススメします。
整理券対象アトラクション一覧
これらのアトラクションは通常、パーク入場後にアプリで整理券を取得して体験しますが、(現在は現地で配布)プレミアムパスがあれば整理券なしで指定時間に利用できます。
ぴく整理券は入園後20分くらいで配布終了になる日がありました。
入園したらまず整理券を取ることをおすすめします。
ショー・アトラクション一覧
プレミアムパスがあれば、指定入場時間までにショーエリアへ行くだけで優先入場でき、好きな場所でゆったり観覧できます。
ぴくショーはプレミアムパスを取らなくても十分楽しめました
ただし、私の場合は「すべてのアトラクションを制覇したい」というより、乗りたいものだけ乗って、スパや食事も楽しむ過ごし方でした。そのため、途中でスパを入れても、時間が足りないとは感じませんでした。
一方で、午後チケットだと、アトラクション・食事・スパ・お土産までしっかり楽しむには少し短いかなと思います。
特典付き午後チケットには、ダイナソーサファリまたはやんばるトルネードのプレミアムパスと、ジャングリア スプラッシュ フェスの先行入場券が付いていますが、朝からゆっくり回りたい人や、スパ・食事・お土産まで楽しみたい人は1Dayチケットの方が安心で
初めて行く人や、ジャングリアをしっかり楽しみたい人は1Dayチケット。
美ら海水族館などと組み合わせて、ジャングリアは軽く雰囲気を楽しみたい人は午後チケット、という選び方がよさそうです。
ぴく購入後の日程変更はできないので、旅程が決まってから購入するのがおすすめですよ
スパチケットは必要?夏や子連れなら休憩場所として価値あり
スパは、単なる「お風呂」ではなく、ジャングリアで休憩時間を作るためにも便利だと感じました。
ジャングリアは屋外で過ごす時間が長く、屋内でゆっくり休める場所は多くありません。
夏場は特に暑さが厳しいので、途中でスパを入れておくと、汗を流して体を休める時間を作れます。
私は最初からスパに入る予定でチケットを取りました。
夏に行ったので、汗まみれになると思ったからです。実際に15時ごろスパへ入り、汗をすっきり流せてとても気持ちよかったです。スパ上がりにはスイーツもいただきました。
スパ内のレストランは景色がよく、リゾート感があり、私が利用したときは混雑もそれほどありませんでした。
ゆっくり座って休めたので、屋外で過ごす時間が長いジャングリアではかなりありがたかったです。
小さな子ども連れやシニア世代、体力に自信がない人は、スパを「休憩時間」として予定に入れておくのもおすすめです。
一方で、若い人やアクティブにアトラクションを回りたい人は、スパに時間を使うより、その分アトラクションを楽しむ方が満足度が高いかもしれません。
ぴくスパとパークをセットで購入すると300円お得ですよ。どちらも楽しみたい人は最初からセット券を選んでおくと安心です
チケット購入前に知っておきたい注意点
当日券・事前購入について
当日券は在庫があれば購入できますが、人気の日程では売り切れることもあります。公式チケットサイトでの事前購入が安心です。
キャンセル・日付変更について
ジャングリアは屋外アトラクションも多いため、沖縄旅行の日程全体を見ながら計画することが大切です。
チケットだけ先に購入するのが不安な方は、ホテルや交通と一緒に検討できるJTBツアーを見てから決めると、旅程全体をイメージしやすくなりますよ。
子ども連れに人気!ジャングリアのアトラクション紹介
ファインディング ダイナソーズ
ファインディング ダイナソーズは、迷子の赤ちゃん恐竜を探す、子ども連れでも楽しみやすいアトラクションです。吊り橋やトロッコ、洞窟のような場所を進む冒険要素があり、恐竜好きのお子さんには特に楽しめる内容だと思います。私はダイナソーサファリは少し怖そうだと感じたため、ファインディング ダイナソーズのプレミアムパスを選びました。
ホライゾン バルーン
ホライゾン バルーンは、巨大気球に乗って沖縄北部の自然を眺められるアトラクションです。激しい動きは少なく、親子やシニア世代でも楽しみやすいのが魅力です。ただし、天候の影響を受けやすいアトラクションなので、絶対に乗りたい人は運行状況も確認しておくと安心です。
家族旅行ならJTBのジャングリアツアーも比較しておくと安心
ジャングリアのチケットだけを購入する方法もありますが、家族旅行の場合は、ホテル・航空券・現地での移動も一緒に考える必要があります。特に初めてジャングリアへ行く方や、子ども連れでできるだけスムーズに動きたい方は、JTBのジャングリアツアーも比較しておくと安心です。
チケットは公式サイトから購入できますが、もうひとつの選択肢として知っておきたいのが JTBのチケット付きツアー です。
公式チケットの価格は明確で、スパやアーリーパスもオプションで追加できますが、旅全体の手配を自分でやるのはちょっと大変…という方も多いのではないでしょうか。
そんなとき便利なのが、JTBのパッケージツアー。実はチケット単体では得られない、特別な特典がついてくるんです。
\ まとめて予約できる /
公式チケットとJTBツアーの違い
| 特典・項目 | 公式チケット | JTBツアー |
|---|---|---|
| チケット単体で購入できる | ✅ | ❌ |
| アーリーパークイン(15分前入園) | ❌ | ✅ |
| パートナーラウンジの利用 | ❌ | ✅ |
| 宿泊・航空券とセットで予約可能 | ❌ | ✅ |
| 自分で手配する手間が少ない | ❌ | ✅ |
✅ JTBはツアー専用。チケット単体では販売されていません。
✅ 特典や利便性重視ならツアー利用がおすすめ!
JTBツアーの主な特典

「旅の準備はなるべくラクに、でも満足度は高くしたい!」という方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。
\ まとめて予約できる /
チケットだけ購入するか迷っている方は、先に関連記事JTBとクラブツーリズムのジャングリアツアーを比較してみると、ホテル・交通込みの旅行全体の費用感が確認できて安心です。
チケットはどこで買える?公式・楽天観光体験・JTBツアーを比較
| 購入先 | 向いている人 | メリット |
|---|---|---|
| 公式サイト | チケットだけ買いたい人 | 最新情報を確認しやすい |
| 楽天トラベル観光体験 | 楽天ポイントを使いたい・貯めたい人 | チケット単体購入と相性がいい |
| JTBツアー | 遠方から沖縄旅行として行く人 | ホテル・航空券・チケットをまとめやすい。アーリーパークインやラウンジも魅力 |
チケットだけを購入したい場合は、公式サイトや楽天トラベル観光体験などが選択肢になります。楽天ポイントを使いたい人、ホテルや航空券は自分で手配済みの人には、楽天トラベル観光体験も便利です。
\ チケット単体で買うなら /
JTBラウンジとアーリーパークインは実際どうだった?
私がジャングリアへ行ったのはオープン直後だったため、園内はかなり混雑していました。そのため、JTBのアーリーパークインはとても役に立ちました。
現在はオープン直後ほどの混雑ではない日もあると思いますが、それでも15分早く入れることで、人が少ないうちに写真を撮れたり、人気アトラクションへ早めに向かえたりするメリットがあります。たかが15分と思うかもしれませんが、テーマパークではその15分で列の長さが変わることもあります。
また、JTBラウンジもかなり助かりました。ジャングリアは屋外で過ごす時間が長く、夏場は屋内で座って休める場所が貴重です。私が利用したときは、飲み物やお菓子をいただきながら、落ち着いて休憩できました。メインの建物の少し奥まった場所にあり、特別感があったのも楽しかったです。
チケットだけで行く方法もありますが、子連れやシニア世代、暑さが心配な人は、JTBツアーも比較しておくと安心です。
QRコード・プレミアムパスは事前にスクショしておくと安心
私が事前にやっておけばよかったと思ったのは、必要な画面をスクショしておくことです。
入園チケット自体は問題なく使えましたが、困ったのはプレミアムパスやJTBラウンジの画面でした。
ファインディング ダイナソーズに入るとき、プレミアムパスの画面がなかなか開かず、少し焦りました。係の方に相談したところ、「大きな建物のそばに行くと少し電波の状況がいいですよ」と案内され、実際に建物の近くへ移動して表示を試しました。
公式FAQでも、チケットの二次元コードはスクリーンショットなどで画像化して準備しておくと便利と案内されています。
来場3日前から二次元コードが表示されるので、入園チケットだけでなく、プレミアムパスやラウンジ利用に必要な画面も、事前に確認しておくと安心です。
ぴく園内ではスマホを使う場面が多いので、モバイルバッテリーも持って行くのがおすすめですよ
チケット代以外にかかる費用・準備しておきたいもの
ジャングリアでは、入場チケット代だけでなく、プレミアムパス・スパ代・食事代・お土産代なども考えておくと安心です。
私はプレミアムパス1枚とスパ代を事前に購入していました。
食事代は高めではありますが、テーマパークとして考えれば想定内という印象です。
フードや飲み物はおしゃれで、美味しく楽しめました。
また、園内は広いので歩きやすい靴がおすすめです。
夏場は暑さ対策も必須ですが、ミストや水がかかるイベントで思った以上に服が濡れることもあります。着替えを1セット持っていくと安心です。
持って行くと安心なもの:モバイルバッテリー・歩きやすい靴・帽子や日傘などの日よけグッズ・冷感グッズ・着替え・タオル・QRコードや証明画面のスクショ
まとめ
ジャングリアのチケットは、1Dayチケットだけでなく、スパ付きチケットや午後チケット、プレミアムパスなど複数の選択肢があります。
チケットだけを見て選ぶのではなく、何時から行くのか、スパも利用するのか、人気アトラクションを効率よく楽しみたいのかを考えて選ぶと失敗しにくくなります。
また、家族旅行や初めての沖縄旅行では、ホテル・航空券・現地での移動も大切です。チケット単体で購入する前に、JTBツアーも比較しておくと、旅行全体の費用感やスケジュールをイメージしやすくなりますよ。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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よくある質問
ジャングリアのチケットはいくらですか?
1Dayチケットは大人(12才以上)税込6,930円、子ども(4〜11才)税込4,950円です。スパも楽しみたい場合はパーク&スパ付きチケットで大人税込9,240円、子ども税込6,160円です。3才以下は無料です。料金は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
プレミアムパスだけで入場できますか?
できません。プレミアムパスは入場チケットとは別に購入するオプションです。入場には1Dayチケットや午後チケットなどの入場券が別途必要です。
午後チケットは何時から入場できますか?
特典付き午後チケットの入場時間は、来場日によって13時または14時以降となっています。購入前に公式サイトの「来場日ごとの入場時間」を必ずご確認ください。
スパチケットだけで行けますか?
はい、スパチケット単体での購入・利用が可能です。パーク入場券なしでスパだけ楽しむことができます。大人(12才以上)税込2,640円、子ども(4〜11才)税込1,540円です。パークとスパ両方楽しみたい方は、セットで300円お得な「パーク&スパ」チケットがおすすめです。
JTBツアーと公式チケットはどちらがお得ですか?
チケット料金だけを比べると大きな差はありません。ただし、JTBツアーにはアーリーパークイン(15分前入園)やパートナーラウンジの利用といった特典があり、ホテル・航空券とまとめて予約できる利便性もあります。家族旅行や初めての沖縄旅行であれば、旅行全体の費用感も含めてJTBツアーと比較してみることをおすすめします。


