
ふるなびってどうなの?私に合っているのかしら?
ぴくお得が好きならおすすめ。ふるなびの決済サービスで上限なく5%増量されます
ふるなびから新しい決済サービスが出てキャンペーンが行われています。
1万円ふるなびマネーに換えると即時1万500円になるので、寄付する前にやってみてね。
\ ふるなび公式ページはこちら/
ふるなびは、ふるさと納税を手軽に活用し、お得に寄付したい方におすすめです。
- お得にふるさと納税をしたいけどあまり手間をかけたくない
- 5万円以上寄付する
- 返礼品に電化製品も狙っている
- ふるさと納税で旅行や体験にも挑戦してみたい
ふるなびは返礼品の他にお得度を重視する方や、高品質な返礼品の中でも特に電化製品に興味がある方にはぴったりのサービスです。
寄附可能な金額が高額な方や、旅行や体験に応じた特典を希望する方もふるなびで多くのメリットを得られます。
ぴくふるなびのメリットとデメリットを解説します。ご自分の条件を当てはめてみてくださいね
ふるなびとは

ふるなびは、ふるさと納税を手軽に行えるサービスで、全国の自治体から提供される魅力的な返礼品を選べます。
ユーザーは寄附額に応じて希望する返礼品を受け取れるだけでなく、独自の還元キャンペーンや継続的に便利な機能を利用できるのが特徴です。
返礼品のジャンルが幅広いことや、利用者への還元制度が充実している点で、多くの支持を得ています。
ふるなびのメリット

- ふるなびマネーに替えることで5パーセントお得になる
- 返礼品に電化製品がある
- 高額寄付する人に有利
- ふるなびカタログ・ふるなびトラベルは期限なし
ふるなびのメリットには、寄付額に応じた返礼品の多様性はもちろん、キャンペーン時に5%お得になります。
また、寄附上限を気にせずメリットが受け取れるなど、他社にはない優れた制度が用意されています。
人気の返礼品には電化製品など実用性の高い品が含まれていて、多くの人が選びやすいサービスとなっています。
ふるなびマネーで5%増量!実質還元率が最強クラス
ふるなびでは、新しい決済サービス「ふるなびマネー」にチャージして寄付することで、いつでも5%増量されるキャンペーンを実施しています。
- 1万円分チャージすると、即時1万500円分の寄付に使える
- 4万円以上寄付すれば、実質的な自己負担2,000円をこの増量分でカバーできてしまうお得な仕組みです
2025年10月のルール改正により、他サイトではポイント付与が制限されましたが、ふるなびはこの「マネー増量」という形で高い還元率を維持しています。寄付の前にチャージするだけなので、手間もかかりません。
ぴく2月1日までキャンペーン開催中!今のうちにチャージしておきましょう

返礼品に電化製品がある
ふるなびの返礼品一覧には、魅力的な電化製品が揃っています。冷蔵庫、炊飯器、掃除ロボット、さらには最新のパソコン周辺機器まで豊富な商品がラインナップされています。
これらの電化製品は日常生活を豊かにするとして高い人気を誇り、機能性やデザイン面でも満足度の高い品揃えが魅力です。新生活のスタートや買い替えのタイミングで利用する方は要チェック。
ぴくおすすめの返礼品を紹介します
電化製品以外にもこんな品も。
ぴく私の欲しいものばっかりあります
高額寄付する人に有利(還元の上限なし)

5%還元ってしょぼく感じるんだけど
ふるなびの最大の強みは、還元される金額に上限がないことです。
他のサイトでは「上限○万ポイントまで」と決まっていることが多いですが、ふるなびなら100万円寄付しても、その5%分(5万円分)がしっかり還元されます。
富裕層や、複数の自治体にたくさん寄付する方にとっては、使えば使うほど他サイトとの差が開く「最強のサイト」と言えます。
ふるなびカタログ・ふるなびトラベルは期限なし
多くのふるさと納税サイトでは、キャンペーンなどで付与される還元特典に使用期限が設けられていることがあります。
しかし、ふるなびの「ふるなびカタログ」や「ふるなびトラベル」で発行される独自の自治体ポイントには使用期限がありません。
これにより、時間に縛られることなく自分のペースで返礼品を選んだり、旅行プランを練ることが可能です。「共通ポイントの期限切れ」を心配せず、じっくり計画を立てたい方に大きなメリットがあります。
もっと詳しくしいたいときは下の記事も併せてお読みください。

ふるなびのデメリット

ふるなびにもデメリットが存在します。
掲載されている自治体数が他のふるさと納税サイトと比べて少ないため、寄付先の選択肢に偏りを感じる可能性があります。
ふるなびマネーキャンペーン以外では他のふるさと納税サイトと横並び
キャンペーン以外の時期では他のふるさと納税サイトと横並びのため、ふるさと納税を最大限に活用するにはタイミングが重要です。
ぴくふるなびマネーのキャンペーン中の今のうちに寄付しましょう
ふるなびマネーキャンペーンは2月1日まで。気になったら早めにチェックしましょう。
自治体に偏りがある
ふるなびでは、自治体の掲載数が他のふるさと納税ポータルサイトに比べて限られている場合があります。
そのため、特定の地域へ寄付を希望する場合、ふるさと納税の選択肢が十分に揃っていないと感じます
一部の自治体は電化製品やキャンペーン対象となることから魅力的ですが、地域全体の網羅性には課題があると言えるでしょう。
ぴく京都や北海道、ユニバがある大阪市などはたくさん取り扱いがあります
ふるなびカタログにもデメリットがある
ふるなびには「ふるなびカタログ」という便利な制度があります。
一回の寄付でポイントをもらい、そのポイントを少しずつ返礼品に換えていきます。
便利なふるなびカタログも、使い方によってはデメリットになります。
中途半端に「カタログ用ポイント」があまると交換する返礼品がない
ふるなびカタログは、一回の寄付でその自治体専用のポイントを受け取り、それを少しずつ返礼品に換えていく仕組みです。
一般的に返礼品は寄付額5,000円相当(ポイント換算分)以上のものが多いため、残ったポイントが少額すぎると交換できる品がなくなってしまいます。
同じ自治体に寄付し続けるなら合算できるので問題ありませんが、翌年に別の自治体へ変える場合は、ポイントをきっちり使い切る計画性が必要です。
「少額のポイントのために手続きする時間がもったいない」と放置してしまう人もいるので注意しましょう。
ぴくこれはふるなびカタログの場合です。ふるなびトラベルなら足りない分は現金やカードで払えるので問題ないです
ふるなびカタログはポイントを計画的に消費しましょう。
ふるなびカタログに参加している自治体は少ない
ふるなびカタログは264件(2025年1月1日現在)のみ。
一般的な返礼品に困ることはありませんが、自分が寄付したい自治体があるかは確認しておきましょう。
まとめ
ふるなびは、ふるさと納税を手軽に活用し、返礼品やキャンペーンを最大限に楽しみたい人に特におすすめです。
- お得にふるさと納税をしたいけどあまり手間をかけたくない
- 5万円以上寄付する
- ネットで買うときAmazonを使っている
- 返礼品に電化製品も狙っている
- ふるさと納税で旅行や体験にも挑戦してみたい
お得度を重視する方や、高品質な返礼品の中でも特に電化製品に興味がある方にはぴったりのサービスです。寄付可能な金額が高額な方や、旅行や体験に応じた特典を希望する方もふるなびを活用することで多くのメリットを得られます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Q&A
- ふるさと納税の目的別に探せるの?
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はい、ふるさと納税は「目的別」に探すことができます。例えば、家電目的・旅行目的・高級食材目的など、自分のニーズに合った返礼品を選ぶことが可能です。
- 人数別におすすめのふるさと納税はある?
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はい、家族向け・一人暮らし向けなど、人数に応じた返礼品を選ぶことができます。例えば、大容量のお肉やお米は家族向け、小分けパックの食品やお試しセットは一人暮らし向けとして人気です。
- 自治体(都道府県)ごとに返礼品を探せる?
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はい、都道府県別に返礼品を探すことができます。自分の応援したい地域を選んで寄附することも可能です。
- ふるさと納税サイトごとの違いは?
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ふるさと納税サイトには、楽天・ふるなび・さとふる・ふるさとチョイスなどがあります。 2025年10月のルール改正により「共通ポイントの付与」は制限されましたが、その分、独自の決済マネー(ふるなびマネー等)での増量キャンペーンや、掲載自治体数に違いが出ています。自分の使いやすい決済方法や、狙っている返礼品の多さで選ぶのが重要です。
- ふるさと納税の基礎知識を知りたい!
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ふるさと納税の仕組み、控除の計算方法、ワンストップ特例制度などの基礎知識を理解しておくと、よりお得に活用できます。初心者向けの解説記事も多くあるので、ぜひチェックしてみてください。
- 旅行に使えるふるさと納税ってあるの?
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はい、「ふるなびトラベル」や「JTBふるさと納税旅行クーポン」など、旅行に使える返礼品もあります。宿泊施設や体験型の返礼品を選ぶことで、旅行をお得に楽しむことができます。
- ふるなび以外ならAmazonふるさと納税と楽天ふるさと納税、どっちがおすすめ?
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お得度を重視するなら、「ふるなびマネー」での増量があるAmazonギフトカードチャージ派か、独自の還元策を持つ楽天ふるさと納税の二択になります。配送の速さやシンプルさを求めるならAmazon(ふるなび経由など)、楽天経済圏をフル活用しているなら楽天がおすすめです。


