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【2026年版】国内旅行の費用は1人・2人・家族でいくら?1泊2日〜の相場と節約術まとめ

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「国内旅行って、実際いくらかかるんだろう…?」

夫婦で旅行の話が出るたびに、ちょっと気になりませんか?行き先は決まっても、費用のことを考えると、なかなかスパッと予約できなくて。

私もそうでした。先日、夫と熱海の花火大会に合わせて旅行を計画したのですが、ホテルを調べてちょっとびっくりしてしまって。花火大会の日は、普段と同じホテルでも値段が2倍以上になっていたんです。

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「え、こんなに違うの?」って思わず夫に言っちゃいました(笑)。

ツアーも一応チェックしたんですが、人気の日程はほぼ売り切れ。結局、楽天トラベルでホテルだけ押さえて、新幹線は別で取る「個人手配」にしました。

こういう経験、旅行あるあるですよね。

この記事では、実際にかかった費用も交えながら、国内旅行の平均的なお金のこと・ツアーと個人手配の使い分け・費用を抑えるちょっとしたコツをまとめています。熱海への1泊2日でかかったリアルな金額も公開しているので、「計画中だけど、費用感がよくわからない」という方にぜひ読んでもらえたらうれしいです。

もくじ

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国内旅行にかかる費用の平均

国内旅行を計画する際、多くの人にとって費用は重要な要素の一つです。国内旅行にかかる費用は、旅行先や目的、期間によって大きく異なります。

一般的な旅行の例としては、1泊2日の旅行であれば約3万円から5万円、2泊3日であれば5万円から10万円程度が一般的な範囲です。

旅行先が人気の観光地であったり、特別な体験を楽しむ場合は、この費用がさらに高くなることもあります。

国内旅行の平均費用

国内旅行の平均費用は、観光庁や旅行会社の調査によると1回の旅行あたり5万〜7万円程度とされています。ただしこれは家族旅行や複数人での2泊3日以上も含めた全体の平均値です。1人旅の1泊2日なら1.5〜3万円、カップルなら3〜6万円(2人合計)と、人数や泊数によって大きく変わりますよ。次の項目で自分のスタイルに合った目安を確認してみてくださいね。

旅行スタイル・人数別の費用目安

同じ1泊2日でも、旅行する人数やスタイルによって費用は大きく変わります。参考として、主なパターン別の目安をまとめました。

【1人旅】1泊2日の目安:1.5〜3万円。交通費・宿泊費・食費・観光費を合わせた相場です。ビジネスホテル利用+新幹線移動で2万円前後が多く、ちょっと贅沢な旅館にするなら3万円超えることも。自分のペースで動けるぶん、食費を抑えれば全体コストを下げやすいですよ。

【カップル・2人旅】1泊2日の目安:3〜6万円(2人合計)。1人あたりに換算すると1.5〜3万円ですが、ダブル・ツインルーム利用でシングルより割安になるケースがほとんどです。記念日プランやグレードアップ部屋を選ぶと6万円を超えることもあります。

【家族3〜4人旅】1泊2日の目安:6〜15万円(家族合計)。宿泊費が大人2名+子ども料金になるうえ、移動がマイカーなら交通費は割安です。テーマパーク入場料が加わると一気に跳ね上がるため、ふるさと納税の宿泊クーポンや旅行会社の家族向けパックを活用するのがおすすめですよ。

旅行の期間別の平均費用

旅行の期間が予算に与える影響は大きく、短期間の旅行であれば宿泊費や飲食費を抑えることができる一方、長期間の旅行ではこれらの費用が蓄積されます。

1泊2日の旅行であれば、交通費を含めた全体の費用はおおよそ2万円から5万円程度が平均的ですが、3泊以上になるとその費用は増大し、10万円を超えることも珍しくありません。

旅行期間に応じて、予算のバランスを考慮することが重要です。

国内旅行の費用相場はいくら?

国内旅行の費用を細分化すると、以下の5つが主な内訳となります。

  • 宿泊費
  • 交通費
  • 飲食費
  • 観光・レジャー費
  • お土産代

これらの費用は旅行全体の予算の大部分を占め、旅行者の選択によって調整が可能です。各項目ごとに費用を抑えるための工夫や、楽しみを増やすための投資が必要となります。

宿泊費

宿泊費は旅行の中で特に大きな割合を占める費用項目です。宿泊施設にはホテル、旅館、民宿、ゲストハウスなど多様な選択肢があり、選ぶ施設によって費用が大きく異なります。

一般的に、ビジネスホテルやゲストハウスはコストパフォーマンスが高く、価格も比較的抑えられる傾向にあります。

観光地のリゾートホテルや高級旅館は、その施設の特典やサービスに応じて費用が増加します。早めの予約やオフシーズンの利用で、特典割引を受けることができるケースも多いです。

とはいえ、いくつものホテルを見比べるのは手間がかかります。

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交通費

交通費は出発地から目的地までの移動にかかる費用で、特に遠方への旅行では費用がかさむ要因となります。

新幹線や飛行機といった高速移動手段を利用する場合は、その分の費用が高くなりがちですが、早期予約や割引サービスを利用することでコストを抑えることが可能です。

車を利用する場合は、移動時間と燃料代、駐車場代や高速料金も考慮に入れる必要があります。

つまり、交通機関の選び方ひとつで旅行全体の費用は大きく変わるということ。

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飲食費

旅行先での食事は、その土地の文化や風味を楽しむ重要な要素です。飲食費にはレストランやカフェでの食事だけでなく、宿泊施設での朝食や地元の食品市場での買い物も含まれます。

外食の場合、1食あたりの費用は1,000円から3,000円が一般的とされますが、特別なレストランやコース料理を選ぶと、それ以上の出費となることもあります。

地元のスーパーやコンビニでご当地グルメを購入してホテルで食べれば、飲食費を抑えることが可能です。

観光・レジャー費

観光やレジャーにかかる費用は、旅行の楽しみを左右する重要な要素です。

テーマパーク、博物館、美術館、アクティビティツアーなどさまざまな選択肢があり、それぞれに入場料や参加費が発生します。

多くの観光地では、事前にチェックしておくとお得なことが多いですよ。

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また、無料で楽しめる観光スポットや自然散策を計画に組み込むことで、費用を抑えられ、充実した旅行が楽しめます。

お土産代

旅行の最後に待っているのがお土産代です。旅行の思い出を形にするお土産には、地元の特産品や工芸品、食べ物などさまざまな種類があります。

お土産にかける予算は個人差がありますが、平均的には5,000円から1万円程度とされています。旅行先によっては、限定商品や季節限定の製品が販売されていることもあり、それらを購入することで特別感を味わうことができます。

自分や相手が喜びそうなものを選ぶと、お土産選びも楽しくなりますよ。

GW・夏休み・オフシーズン別の料金差を比較

国内旅行の費用はシーズンによって大きく変動します。春は新年度の始まりで学生旅行が増えるため、観光地が賑わいます。

夏はお盆休みや夏休みの影響で旅行者が急増し、特に観光地やリゾート地の価格が上昇しやすいです。

秋は紅葉や食が楽しめるため、観光客が多く訪れます。

冬は年末年始やスキーシーズンで人気が高まり、費用は比較的高めになります。各季節の特徴を踏まえた旅行プランを立てることで、上手に費用をコントロールできます。

春(4月~6月)

ゴールデンウィーク明けがねらい目

春は桜の花見シーズンとして人気があり、4月は特に桜の名所で旅行者が増加します。

新生活が始まる時期でもあり、新幹線や飛行機が混雑する傾向があります。5月にはゴールデンウィークがあり、大型連休を利用した旅行が活発になるため、宿泊料金や交通費が高騰することが多いです。

連休明けは比較的価格が落ち着くため、この時期を狙って旅行を計画するのも一つの方法です。6月は梅雨に入るため、観光客は減少し、その分リゾート地などではオフシーズン価格が適用されることがあり、費用を抑えた旅行が可能です。

夏(7月~9月)

7月上旬と9月がねらい目

夏は海や山でのリゾートが人気を集め、特に7月下旬から8月はお盆休みと夏休みが重なるため、多くの旅行者が動き、料金が高騰します。

この時期は特に人気の観光地で、早めの予約がおすすめ。また、夏祭りや花火大会も全国各地で開催され、多くの観光客が訪れます。

9月になると学生の夏休みが終了するため、旅行コストはやや落ち着きを見せます。

例えば今回の熱海花火大会でも、ツアーを探した時には同じホテルで約21万円ほどのプランがありました。「さすがにちょっと高いかも…」と感じ、今回は個人手配に変更。楽天トラベルでホテルを予約し、新幹線を別で手配したところ、宿泊費は1人約66,000円ほどでした。

もちろん新幹線代は別ですが、それでもツアーとの差額を考えると、「繁忙期は個人手配の方が柔軟に組めることもあるな」と感じました。平日はツアーの方が安くて便利なことも多いのですが、花火大会や連休など、ホテル代そのものが高騰する日は、ツアーの価格メリットが薄れやすい印象です。

繁忙期は「ツアーか個人手配か」を一度比較してみるのがおすすめです。

ぴく

夏休みに日程がかかると数万円変わることも

シーズンによる需要の変動を理解して、計画的な旅行を心掛けることが重要です。

秋(10月~11月)

紅葉の前がねらい目

秋は気候が安定し観光に最適な時期であり、特に紅葉の名所が多くの旅行者を集めます。10月は連休も少なく、比較的旅行費用が抑えられるため、狙い目です

11月になると紅葉が本格化し、観光地は混雑しますが、その分美しい景色が楽しめます。

秋はグルメの季節でもあり、各地の食材を楽しむためのグルメツアーが人気です。

この時期は夏季と比べて宿泊施設や交通機関の予約が取りやすいことが多いので、余裕を持って計画を立てるとより安く旅行を楽しむことができます。

冬(12月~3月)

1月下旬から2月がねらい目

冬はスキーやスノーボードなどウィンタースポーツが楽しめるシーズンであり、北海道や東北地方などの雪国が人気を集めます。12月はクリスマス旅行が盛んで、年末年始は帰省ラッシュも加わり、旅行費用がピークに達します。

1月後半から2月は比較的旅行者が少なめで、ねらい目です。採算を度外視したお得ツアーが出るのもこの頃です。

3月は卒業旅行シーズンに入るため、再び旅行需要が高まります。冬の旅費を節約するには、予約を早めに行い、オフピークを狙った計画が有効です。

国内旅行費用を安く抑える節約術7選

予算が決まったらできるだけ少ない費用で満足度の高い使い方をしましょう

旅行の費用を最低限に抑えるには、事前の計画が重要です。旅行先や時期に応じた適切なプランを立てることで、大きな出費を防ぐことができます。

また、交通や宿泊費を節約するために様々な方法があります。これから、具体的な節約法について説明します。

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同じホテルや航空券が3倍くらい値段が違うことも

① 楽天トラベルで予約する

国内旅行の予約でまず最初に開いてほしいのが、楽天トラベルです。

理由はシンプルで、「5と0のつく日」に楽天カードで決済するとポイント還元率がアップするから。5・10・15・20・25・30日と、月に最大6回チャンスがあります。旅行の日程が決まったら、この日に合わせて予約するだけで、同じホテルでもお得になりますよ。

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楽天スーパーSALEも見逃さないで

年4回(3月・6月・9月・12月)開催される楽天スーパーSALEでは、宿泊プランが半額以下になることも珍しくありません。旅行の計画が先でも、SALEのタイミングに合わせて早めに予約しておくのが賢いやり方です。

ポイントは次の旅行にそのまま使える

楽天トラベルで貯まったポイントは、次回予約時にそのまま値引きとして使えます。旅行のたびにポイントが積み上がっていくので、旅行好きな人ほど恩恵が大きいですよ。

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楽天カードを持っている人はSPU(スーパーポイントアッププログラム)でさらにポイント倍率が上がります。持っていない人も楽天アカウントがあれば今日からすぐ使えますよ!

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早割プランを活用する

旅行業界では、早めに予約することで割引を受けられる「早割プラン」が多く提供されています。

このプランを利用すると、通常価格よりも10%から30%ほど安く旅行ができることがあります。

宿泊施設や飛行機、新幹線のチケットにおいては、早割の活用が大きな節約になります。旅行の日程が確定しているなら、できるだけ早めに予約するのがおすすめですよ。

ただしキャンセルポリシーには注意が必要で、キャンセル料がかかる場合もあるため、日程が固まってから予約するのが安心ですよ。

下の画像はJALの公式ページの予約画面です。早く予約すると安いチケットが手に入ります。出発日に近いほど高い値段のチケットしか残っていません。

JAL 日本航空

オフシーズンを狙う

人気のある観光地も、シーズンオフにはその魅力を維持しつつ、人混みも少なくなるため、ゆったりと楽しむことができます。

オフシーズンは宿泊費や交通費も通常より安くなることが多いため、大幅な節約できます。

夏の終わりや冬の始まりなど特定の時期を狙うことにより、予算内で快適な旅行が楽しめます。観光地のピーク時期を避けることで、観光スポットを静かに堪能でき、穴場の体験をするチャンスも広がります。

格安交通手段を利用する

交通費は旅行費用の大きな部分を占めますが、LCC(格安航空会社)や高速バス、シェアライドサービスを使うことで節約できます。

LCCを利用すれば、通常の航空運賃の半額以下で目的地に行けることも多く、事前予約やセール時期を上手に活用するのがポイントです。

長距離移動には夜行バスを利用することで宿泊代も削減できます。さらに、最近ではカーシェアリングやライドシェアサービスも普及しており、観光地での移動手段も豊富なので、うまく組み合わせれば交通費をぐっと抑えられます。

ホテルと一緒に予約で大幅割引

一般的にホテルと一緒に予約すると割引されます。下の例では9,052円安くなっています。

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地元のスーパーやコンビニで食材を購入する

旅行中の食費は外食が多くなるため、意外と出費がかさむポイントです。しかし、地元のスーパーやコンビニを利用することで食費を大幅に削減できます。特に地方都市では、その地域ならではの食材やお弁当が手に入るため、コストを抑えながらも旅行先の味を楽しむことができます。

朝食や昼食を手軽に済ませ、夜は少し贅沢をするといったバランスの取れた食事プランも効果的です。

スーパーなどでは地元素材を使った惣菜やデリが多く揃っており、利用者にとって新たな発見の場にもなります。

ふるさと納税を利用する

ふるさと納税とは自分が住んでいる自治体以外に寄付すると2,000円の自己負担金だけで返礼品がもらえる制度です。

ふるさと納税で旅行券や宿泊券、割引クーポンをもらえば旅行費用の大幅な節約になります。

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いちばんおすすめは楽天ふるさと納税!よかったら下の記事を読んでみてね

まとめ

旅行を楽しむためには、予算をしっかりと計画することが大切です。旅行の目的や期間によって平均費用は異なりますが、宿泊費や交通費、飲食費などの内訳を考慮することで賢い旅行計画が可能となります。

シーズンごとの費用の違いを知ることで、旅行時期の選定にも役立てられます。費用を節約するためには、事前に早割プランを利用したり、Web予約サイトを活用する工夫が必要です。

オフシーズンを狙うことで予算を抑えることもできます。移動手段には格安の交通手段を選択し、食費は地元のスーパーやコンビニでの食材購入を活用することでより経済的に旅行が可能です。

しっかりと情報を集めて計画的に旅行を楽しみましょう。国内旅行の魅力を最大限に活かすために、自分に合ったスタイルで旅を楽しみ、素敵な思い出を作りましょう。

旅行全般を安くするコツはこちらの記事もお読みください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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よくある質問

国内旅行で1泊2日の平均費用はいくらくらいですか?

1泊2日の国内旅行の平均費用は、おおよそ3万円〜5万円が目安です。交通手段や宿泊施設のグレードによって変わりますが、LCCやビジネスホテルを組み合わせれば2万円台に抑えることもできます。

2泊3日の国内旅行の予算はどのくらい見ておけばよいですか?

2泊3日の場合は、一般的に5万円〜10万円が相場です。食費や観光費を含めるとピークシーズンは10万円を超えるケースも多いため、早割やホテル+航空券のセット予約で費用を抑える工夫がおすすめです。

国内旅行が一番安いのはいつの時期ですか?

一般的にオフシーズンと呼ばれる1月下旬〜2月、6月(梅雨)、ゴールデンウィーク明けの5月中旬〜下旬が狙い目です。宿泊料金・航空券ともにピーク時の半額近くになることもあります。

ふるさと納税を使うと国内旅行はどのくらいお得になりますか?

ふるさと納税で旅行券や宿泊券を選ぶと、実質自己負担2,000円で数万円分の旅行費用をまかなえる可能性があります。特に楽天ふるさと納税はポイント還元との併用で、さらにお得に活用できます。

早割はどのくらい前に予約するのが一番お得ですか?

航空券は出発の55日前〜75日前、宿泊は30日前〜60日前までに予約するのが目安です。通常運賃の10%〜30%、早期割引なら最大50%ほど安くなるケースもあるので、日程が決まったらできるだけ早く予約しましょう。

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